青の花茶で健康になれるのか?薬局などの購入情報も紹介!

青の花茶で代謝が良くなることを説明します。青の花茶が薬局で購入できるのか、ドラッグストアや薬局で購入したいものですね。

副作用とは悪い意味で使われることが多いのですが、ハーブティーには
副作用はほとんどありません。たとえば、術後、薬を飲んでいる、妊娠中である。
こういった場合には、主治医に確認してから飲むようにしてください。
お子様が飲む場合もしかりです。

しかし、タイトルの思わぬ副作用は、思ってもいなかった効果が
どんどん現れてびっくり!という嬉しい悲鳴なんです。

青の花茶は1日1杯飲むだけで、理想の体型になれるというお茶なんですが、
このお茶のブルーにはアントシアニンがたっぷり。ブルーベルーのなんと
4.2倍も含まれているので、眼精疲労が回復します。そうなると、目からくる
疲れで肩こり、頭痛、それによって起こる血の停滞が改善されます。

つまり、身体の中が正常に動き出してくれるようになるのです。いままでは
視覚神経が疲れていて、首、肩、背中、いろんなところに力が入っていたと
思います。それが緩むことで、身体中に酸素、栄養分がめぐり、新陳代謝が
アップしてカロリーが消費されます。

ノンカフェイン、ノンシュガー、ノンカロリーなので、寝る前にもおすすめ
なんですって、寝ている間にカロリー消費してくれそうですよね。
健康的にスリムになるってこういうことなんですね!



青の花茶は女性に多い冷え性も治してくれます。

主要成分のバタフライピーはタイ国原産の青い花なんですが、
お茶にしてもスカイブルー~コバルトブルーオリエンタルブルーと綺麗な青色となります。
それを見るだけでも、まるでリゾート地にいるかのような錯覚に陥ります。
色彩学者もまったく同じことを言っていて、リラックスと抑制の色だそうです。

だから、このお茶を飲むとリラックスができます。つまりストレスで身体のいたるところに
力が入っているのが、とろけるように抜けていきます。血のめぐりは良くなり、
血管も拡張しますので身体の末端、毛細血管まで酸素や栄養分が運ばれて、
足先、手の指など、冷たくなるはずが、ぽかぽかしてくるのです。そして新陳代謝が
良くなって自然とスリムになるという仕組みですが、スリムになるだけではありません。

このブルーは、アントシアニンという成分で、抗酸化作用のあるポリフェノールの
一種です。だから、老化防止にも一役買ってくれますよ!女性にとっては
嬉しいことばかりですね。もちろんテンチャというハーブが配合されていて
甘いので、間食を食べなくてよくなります。定期コースに申し込めば1日約100円ですので
コンビニスイーツよりちょっと安いコストでしょうか?

ハーブティーの自然な甘味は、甘いものを食べたいという衝動を抑制してくれるどころか
満足感さえ与えてくれます。だから、冷え性にもダイエットにも、老化防止にも
良く健康になってと、全部つながっているのですね。

毎日1杯飲むだけで、これだけの効能と天然の効能があるのです。
あなたも是非早めにお試しくださいね。



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